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いぼ

楽問のすすめ

ロシア文学 レポート提出

チェーホフの作品を選択。

トルストイの作品と当時のロシアの現状などをからめて書いた。

試験までに、ロシア文学をもっと読んでおく必要があるのと、歴史に対する知識がまだまだ乏しいことがわかった。

 

ただ、単に歴史だけをやるより、作家など特定人物がどういった時代に生き、そこからどういう影響を受け、それらがどういう風に作品に反映されているのかを調べることで、必然的に歴史の学習にもなるから文学の科目は歴史の学習もあわせて行えるからいい。これに語学を混ぜて行えば、例えば学習言語でそれらについて知ってみるなど、すればさらに楽しみながら学習が可能となるし、大学の単位にも貢献するだろうと思う。

 

 オンライン英会話の講師が話していた『巨匠とマルガリータ』を近いうちに読んでみようと思う。 

 フランス語やドイツ語などを安くやりたい人は、低価格化しているオンライン英会話講師野中で、それらの言語を話す人から教えてもらうといいと思う。(フランス語専門のサイトなどは料金が英語や中国語より高い。)学習した英語を使って次の言語を学習すれば、英語を学習した実感も得られるし、新しい言語も学習できる。

 

放送英語でやっているキャサリンマンスフィールドチェーホフから影響を受けており、短編が二人とも多いということを知った。