いぼ

楽問のすすめ

TOEICを受けることにした。

工場ではたらくのはつかれたからしばらくは言葉で収入を得られるようにしようと思う。

自分の場合、需要と供給を考慮してましなものだと英語になるだろう。

その場合、翻訳や人に教えるという方法がある。

教えるといっても教えられることには限りがある。

そして、社会でそのような者としてそのような事を生業とうたい、なるべく避けたいが同業者と競争しながら生きるならば、自分をブランディングするという行為の実践に必要性を感じた。

 

だからTOEICと英検1級をとることにした。

TOEICの模試をといてみた。

1回目は制限時間内にすべて解けなかった。2回目は無制限でといた。

その後、2回分採点した。

1回目は650点程度(とみこまれる)だった。

2回目は970点程度(とみこまれる)だった。

従って、ここからわかるのは、おそらくTOEICの試験に出てくる程度の問題であれば、そのほとんどを理解して正解を導き出すことができる程度の英語力は身につけているが、TOEICの規定の制限時間内にそれらの問題の正解を導き出す能力が欠けているということだろうと解釈している。

 従って、今後はTOEICの試験がすばやくとけるようになるための練習と、いくつか知らない単語もあったから、それらも覚えていくことにする。

 

 追記:TOEICの試験形式は今年から変更されているらしい。僕が今回やったのは新バージョン。前バージョンでは850点ぐらいだったか。900点以上とったらTOEICはやめて英検に移行したい。試験代は両方とも高いからどちらも一回でパスできるように準備が必要だ。