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いぼ

楽問のすすめ

文学 法学 英語Ⅲ

文学は過去問と過去問から想定される問いを作り、それらに対する解答を作成している。

最近は文字を単調に読んでいると、すべてが面白いと感じるわけでもないしつかれて眠くなることがあるが、解答作成という目的があれば、読むというより解答作成に必要なことを探すという気持ちになり能動的になり、眠ったりしない。

法学は過去問がないから各章を要約していけば、「要約のために」という意識が積極的に読書をさせてくれる。

英語は from the back to the future に入った。

近くの図書館への行き帰りに、訳した言葉を思い出すと記憶の定着につながると思う。


細く決めた時間に細く決めた事を必ずやるという方法よりも、
手持ち時間内に最終的に、やらなければならないことがやり終わっておればよいので、細く決めたことは、それをその通りやるためというよりは目安に用いようと思う。その方がストレスが溜まらない。
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というよりは、計算時間の中で自由に科目を変えてよいから、3時かんごにはノルマ達成しているようにする。
何故なら途中で飽きて集中力が切れることがあるからその時は科目を変えると再び集中できるから。

体調を崩すようになってから、心身の管理も何かをやるときには考慮する必要があると感じている。